福島くらし&しごとフェア2021 異獣with You!

参加無料 事前予約受付中

12/18・19にJR有楽町駅前の東京交通会館で
福島県最大規模の「くらし」と「しごと」に関する相談会を開催!!
関連イベントとして、自宅にいながらふくしまとつながるオンライン企画、
東京駅からすぐの情報発信イベントなどもあります。
あなたのライフスタイルに合わせてご参加ください。

こんな人におすすめ

イベントスケジュール

福島くらし&しごとフェア2021

会場:東京交通会館12F カトレアサロンB 時間:11:00~16:00 
会場アクセスはこちら
Withコロナにおいて「くらし」と「しごと」の状況が変化している今、リモートワークが日常になり、働く場所や住むところについて見直しを図る人が増えてきました。
今年度の福島くらし&しごとフェアは2年ぶりのリアル開催になります。気になる福島での暮らしや仕事のこと、住宅事情等、二日間に渡って40を超える団体が出展する福島県最大規模の移住フェアになります。
会場ではホームページではなかなか分からないリアルな生活者の声や、市町村ごとの支援制度などが聞けます。
感染症対策を徹底したうえで開催しますので、お気軽にお越しください。受付をスムーズにするために事前予約をオススメします。

事前予約はこちら

ブース出展紹介

各団体の出展日はこちら

※出展日が一部変更になっている箇所があります。改めてご確認ください。




会津

会津若松市
(会津若松市定住・二地域居住推進協議会)

  • 幕末の歴史と伝統が息づく城下町。現在はICTを活用したまちづくりを進めており、自然と都市機能も程よくある、ちょうどいい田舎です。

    連絡先
    会津若松市 地域づくり課(会津若松市定住・二地域居住推進協議会)

    福島県会津若松市東栄町3-46
    TEL.0242-39-1202
    shinko@tw.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp

関係団体で協議会を組織し、市民一丸となって移住者の受入体制の整備に取り組んでおりますので、求人や住居情報、移住者コミュニティ、起業から就農までなんでもご相談ください。最近は、Uターン、テレワーク、IT関係の方からの相談が増えています。 本市へ来たことがない方は、まずは、観光も兼ねて遊びに来てください。史跡やレトロな街並み散策が楽しめる歴史好きにはたまらないまちです。 地方での楽しみ方のコツ、伝授します!

会津美里町

  • 会津美里町は会津地域のほぼ中央にあることから、会津若松市などの市街地にも奥会津などの大自然にもアクセスしやすい立地となっています。のどかな里山の風景が広がり、移住者も元気なことから、移住地として最近注目を集めています。

    連絡先
    会津美里町

    福島県大沼郡会津美里町字新布才地1番地
    TEL.0242-55-1171

専門の移住コーディネーターを配置しており、移住に関する様々なことについてお気軽にご相談いただけます。先輩移住者の体験談と、その後の暮らしからのアドバイスも共有させていただき、今後の暮らしのビジョンづくりのお手伝いをさせていただきます。会津美里町は空き家・空き地バンクが好評で、人気の農地付き空き家制度や、現在募集中の空き家のご紹介や賃貸物件のご紹介も可能です。地域おこし協力隊の募集情報等もご紹介できます。

喜多方市

  • 喜多方ラーメンのまち。近年はしだれ桜並木やひまわり畑といった花々も人気です。市街地から集落まで様々な暮らしが楽しめます。

    連絡先
    喜多方市

    福島県喜多方市字御清水東7244番地2・地域振興課
    TEL.0241-24-5306

地域情報や各種支援制度などご希望に応じた情報提供をさせていただきます。必要な場合は移住担当から、各担当窓口や先輩移住者をご紹介するアフターフォローをさせていただきます。今後のつながりづくりのきっかけとしてぜひイベントにご参加ください。 相談者には根まがり竹細工または漆塗り製品をプレゼント!喜多方産の伝統工芸品の使い心地をお試しください。 Uターンの方の相談も大歓迎です。喜多方に帰るお手伝いをさせてください!

金山町

  • 金山町は福島県の奥会津と呼ばれる地域にあり、雄大な自然に囲まれた中にある町です。四季を感じられる地域であり、また、豪雪地帯でもあります。

    連絡先
    金山町

    福島県大沼郡金山町大字川口字谷地393
    TEL.0241-54-5203

金山町は住民同士の距離が近く、支え合いながら生活を営んでいます。地域住民と関わり合い、地域の行事などに積極的に参加するような方に相談に来てほしいです。また、自然の中で子育てをしたいと考えている方も金山町はおすすめです。子どもの人数は少ないですが、先生が一人一人に寄り添った指導を行うため、安心して学ぶことができます。補助事業も多くあるため、子育てに集中することができます。

三島町

  • 美しく豊かな自然、雪国ならではのものづくり文化、そして知恵と技を持つ「生涯現役」の人々と、三拍子そろった魅力ある町です。

    連絡先
    三島町役場地域政策課

    福島県大沼郡三島町大字宮下字宮下350
    TEL.0241-48-5533
    FAX.0241-48-5544
    MAIL:seisaku@town.mishima.fukushima.jp

手作りの豊かな「暮らし」を楽しめる一方、人口1500人ほど、働く場所の少なさなどから「なかなか希望の仕事がない」というのも事実です。そんな環境の中、自ら仕事を創り出していける方、テレワークでお仕事できる方、三島町を暮らしの拠点にしてみませんか?また、来年度、町では各種分野(林業・鳥獣対策分野、農業分野、桐製品伝統工芸継承、特産品関係、情報発信関係)で協力隊を募集します。手作りの暮らしに興味のある方、新しい可能性に挑戦してみたい方をお待ちしていますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

昭和村

  • 伝統織物の上布の原料となる苧麻(からむし)を栽培生産している本州唯一の村であり、近年はカスミソウ栽培にも力を入れ、その生産量は夏秋期において全国一位です。

    連絡先
    昭和村

    福島県大沼郡昭和村大字喰丸字宮前1374番地「交流・観光拠点施設喰丸小」
    昭和村役場産業建設課観光交流係 係長 山内康次
    TEL.0241-57-2124
    FAX.0241-48-7322

村では現在地域おこし協力隊を募集しています。昭和村観光協会に従事し、観光を「地域づくりのための手段(ツール)」と位置づけ、地域資源の活用や関係人口・交流人口の拡大などを目指します。 また、「令和4年度からむし織第29期体験生」も募集しています。昭和村でしか学べない「からむし織」を1年間昭和村に住み、田舎暮らしをしながら勉強する制度です。 その他、カスミソウの新規就農の相談もできます。お気軽にお越しください。

西会津町

  • 新潟県との県境に位置する人口約6,000人の自然豊かな小さな町。高速道路とJRが町の中心部を横断し周辺都市部とのアクセスも良好。

    連絡先
    西会津町商工観光課(にしあいづ移住・定住総合支援センター)

    福島県耶麻郡西会津町野沢字下小屋上乙3308
    TEL.0241-45-2213
    tiiki@town.nishiaizu.fukushima.jp

西会津町では体験活動や地域交流を通じて移住をサポート。最大6ヶ月まで滞在できる「お試し移住住宅」もご用意しています。町ではこれまで県内で最も多い地域おこし協力隊員を受け入れており、現在は15名の隊員が活動しています。町での新しい暮らし方を求めてきた先輩移住者から、住まいや仕事、地域、人々など町の良いところも悪いところも含めて様々な情報をお伝えします。あなたと西会津町でどんな関わり方ができるのか、まずは一緒に考えてみませんか?

湯川村地域おこし支援協議会

  • 湯川村は会津盆地の中心(会津のへそ)にある村です。歴史的遺産と田園に恵まれていることから「米と文化の里」とも呼ばれます。

    連絡先
    湯川村地域おこし支援協議会

    福島県河沼郡湯川村大字清水田字長瀞18番地
    TEL.0241-27-8831
    kanko@vill.yugawa.fukushima.jp

湯川村がどんな地域かご存じでない方に向けての基本的な説明をはじめとして、実際に移住を行う場合に活用できる支援制度等についてのご案内を行います。その他、村での暮らしについての疑問・質問にお答えします。
どなたでもお気軽にご相談ください。
・地域の概要:風土、イベント、観光スポットについて
・移住支援施策:住居の取得に関する補助金、空家バンクについて
・子育て支援施策:医療制度、学校について。

南会津町

  • 南会津町は福島県の南西部に位置しています。総面積886.47k㎡ととても広大な面積で、9割以上が森林で占められた自然豊かな町です。

    連絡先
    南会津町

    福島県南会津郡南会津町田島字後原甲3531-1
    TEL.0241-62-6210
    naganuma-masanori@minamiaizu.org

南会津町には都会のような便利さはありませんが、都会にはない心地よさがあります。南会津町ならではの子育てを考え、子供たちがのびのびと子供らしく育つように、しっかりサポートしていきます。

北塩原村

  • 福島県北西部に位置する観光と農業の村です。磐梯山や桧原湖、五色沼湖沼群などを擁し、四季を通じて美しい自然が楽しめます。

    連絡先
    北塩原村

    福島県耶麻郡北塩原村大字北山字姥ヶ作3151
    TEL.0241-23-3112(総務企画課企画室)
    kikaku01@vill.kitashiobara.fukushima.jp

村職員と地域おこし協力隊が相談に応じます。北塩原村のこと、移住にあたっての各種支援制度、村でのリアルな暮らしぶりなど、なんでもご相談ください。「北塩原村って何が有名?」「そもそもどこにあるの?」など少しでも気になった方は是非、北塩原村ブースに足をお運びください。

只見町

  • 只見町は福島県の最西端に位置し、自然首都只見を宣言し、ユネスコエコパークに登録されている四季が明瞭な大自然の町です。

    連絡先
    只見町地域創生課

    福島県南会津郡只見町大字只見字町下2591-30
    TEL.0241-82-5220

仕事・生活・趣味など移住定住に関するあらゆる面で相談が可能です。仕事は、充実した就農支援が整ったブランド野菜の南郷トマト栽培などの農業や、町が運営する無料職業紹介所で多方面にわたる仕事をご案内できます。生活面では、特徴的な豪雪の中での冬の暮らしや四季を楽しむ暮らしの魅力を紹介したいと思います。また雄大な田子倉湖でのサップや釣りやカヌー、世界有数のブナ林の恵みの森シャワートレッキングなど多くの自然の中での趣味が楽しめます。

IORI倶楽部(三島町)

  • 「地域と共に生きるための持続可能なライフスタイルを創造する」ことを目的に、会津地域への移住・定住・起業等のサポートをしています。

    連絡先
    一般社団法人IORI倶楽部

    福島県大沼郡三島町早戸湯ノ平687
    TEL.0241-52-3444
    FAX.0241-52-3340
    info@ioriclub.or.jp

①奥会津地域にある住まいや仕事場として利用できる物件をご紹介し、その具体的な活用法や周辺環境等をご案内することで、首都圏からの移住・定住をサポートします。
②古民家をリノベーションした長期滞在型のSOHO体験施設をご紹介します。緑豊かな山間集落の中に施設が整備されており、地域の自然や文化を味わいながら、奥会津ならではのテレワークを体験できます。

中通り

福島のへそのまち 本宮市

  • 本宮市は福島の中央に位置し、交通アクセスが抜群! 恵まれたアクセスでお出掛け、通勤、通学にも便利! 多種多様なライフスタイルに対応できるまち、それが本宮。

    連絡先
    本宮市

    本宮市本宮字万世212番地
    TEL.0243-24-5323
    iju-teiju@city.motomiya.lg.jp

移住するにあたって気になる、仕事や住まい、買い物や病院、交通事情に至るまで、誠心誠意お応えします。 交通アクセスに優れる本宮、移住後の様々なライフスタイルが選択でき、可能性が広がるまちです。 一緒に理想のライフプランを考えましょう。 また、本宮をもっと知りたい方のために、あなただけの“オーダーメードツアー”も企画、ご案内いたします! ツアーには宿泊費助成制度あり! 本宮に来て、見て、感じてください。 当日は皆さんのお越しをお待ちしております。お気軽にご相談ください。

白河市

  • 東京から最短70分。都心からもアクセスしやすく、自然に囲まれた懐かしい原風景と歴史や文化に包まれた生活空間が広がる心のふるさとです。

    連絡先
    白河市

    福島県白河市八幡小路7番地1
    TEL.0248-22-1111

福島県の南部中央に位置する本市は、東京都心から約185㎞。東北新幹線で東京駅まで約1時間半の距離にあり、首都圏への通勤(転職なき移住)が可能な地方都市です。サテライトオフィスやコワーキングスペースも整備されており、豊かな自然や歴史・文化にも恵まれていることから、様々なライフスタイルを実現することができます。住宅取得や引越しなど移住に関連する支援策も幅広くご用意しておりますのでお気軽にご相談ください。

大玉村

  • 子どもの割合、県内トップ!自然の中でのびのび安心・安全に子育てができ、四季を通じて美味しい食べ物、温泉などもあり、小さくても輝く村です。

    連絡先
    大玉村 政策推進課

    福島県安達郡大玉村玉井字星内70
    TEL.0243-24-8136

本村独自の保育所無償化や妊娠から子育てのワンストップ相談窓口など子育てする環境が充実しており、都市部より地価が低く、住宅を建てて移住される方が多く、子育てをどこの地域でしたらいいのか悩んでいるお父さん!お母さん!一度相談に来てみんせ! また、地域おこし協力隊の募集もしており、地域のために活動したい方からの相談もお持ちしております。※協力隊に関しては、隊員が決まり次第、募集を終了します。

三春町

  • 県のほぼ中央に位置する三春町は、日本三大桜である「三春滝桜」をはじめ、町内に約10,000本の桜が咲き誇る城下町です。

    連絡先
    三春町役場 企画政策課企画政策グループ

    福島県田村郡三春町字大町1番地の2
    TEL.0247-62-1122

フェア当日はどのような相談にもお応えできるよう準備してまいります。町の雰囲気や子育て世帯への支援、セカンドライフの在り方など、気になることがあれば何でもお声がけください!移住については、まだまだ発展途上の町です。町の成長を見守りたい・一緒に盛り上げていきたいという方、自分の夢を叶えられる場所がほしいという希望をお持ちの方、大歓迎です♪

郡山市

  • 郡山市は福島県の中央に位置し、首都圏から約80分の利便性と豊かな自然あふれる田舎の魅力を兼ね備えた中核都市です。

    連絡先
    郡山市政策開発課

    郡山市朝日一丁目23番7号
    TEL.024-924-2021
    seisaku-kaihatsu@city.koriyama.lg.jp

郡山市が行う移住に関する各種支援制度のご紹介や住まい、仕事、子育てなど、郡山市での暮らしに関する疑問にお答えします。本フェア以外でも電話やメール、オンラインでの相談も実施しておりますのでお気軽にお問い合わせください。先輩移住者もみなさんのご相談をお待ちしております!

桑折町

  • 福島県中通りの北部に位置する桑折町は『献上桃の郷』として有名です。移住定住支援や子育て支援も充実しています。

    連絡先
    桑折町

    福島県伊達郡桑折町大字谷地字道下22番地7
    TEL.024-582-2115

地域おこし協力隊制度を活用した『献上桃の郷 桑折町』で桃農家になる就農者支援(国支援・町支援)の内容を具体的に説明、相談ができます。 また、移住定住に関する新婚世帯家賃支援事業補助金や若者定住促進事業補助金の支援制度をはじめ、子育てに関する医療費助成、幼・小・中 給食費の負担軽減、保育料・授業料の減免、幼・小・中 制服プレゼントなどの支援制度の説明や気になる事の相談ができます。

鏡石町

  • 面積は福島県内で3番目に小さい町ですが、お米や果物が豊富で食べ物がおいしく、のどかで交通の便もよく、住みよい町です!

    連絡先
    鏡石町役場

    福島県岩瀬郡鏡石町不時沼345番地
    TEL.0248-62-2117

首都圏からの移住・定住に関する移住支援金の制度はもちろん、町独自の住宅取得にかかる補助金や子育て支援についてなどの相談をしていただけます。また、移住する、しないにかかわらず、少しでも町に興味がある方からの相談・質問等をお待ちしております。

伊達市

  • 東京から電車で約2時間。妊娠時からの担当保健師の関わりや無料の屋内こども遊び場など切れ目ない子育て支援に力をいれています。

    連絡先
    伊達市

    伊達市保原町字舟橋180番地
    TEL.024-575-1177

伊達市移住コンシェルジュ夫妻に、伊達市ってどんなところ?子育て環境でのおススメは?などお気軽に聞いてください。ネウボラ事業の妊娠時からきめ細やかに相談できる体制で、一人で悩みを抱え込まないよう、市がお手伝いします。市立運営の児童クラブは、小学校区ごとに設置されていて、月額保育料は3千円と低額です。急に預け先を必要とする場合でも、臨時利用ができる施設が多くあります。安心してお子さんを預けられる環境があります。

田村市

  • 阿武隈高原のほぼ中央に位置する田村市は、緑豊かな自然に恵まれ、「あぶくま洞」をはじめとする観光スポットを有する高原都市です。

    連絡先
    田村市

    田村市船引町船引字畑添76番地2
    TEL.0247-81-2117

田村市が誇る「あぶくま洞」をVRにて体験いただきます。また、移住関心者を対象に開催するオンラインイベント・ツアー情報をご案内。今年度は、山が好き、就林したい方におすすめする林業イベントやります!田村市に移住したい方へは、お試しチャレンジハウス・移住支援制度(転入子育て世帯に対する住宅取得補助、空き家改修補助等)・住まい情報・おしごと情報をご案内します。起業、林業、スマート農業、ICT技術者、地域おこし協力隊に興味ある方は是非ご相談ください。

天栄村

  • 福島県の南部に位置する天栄村は、美しい山々、湖や森など豊かな自然を満喫できます。 天に栄える村で穏やかな時間の生活をはじめてみませんか?

    連絡先
    一般社団法人天栄村ふるさと夢学校

    福島県岩瀬郡天栄村大字下松本字原畑61
    TEL.0248-94-2232

    連絡先
    天栄村企画政策課

    福島県岩瀬郡天栄村大字下松本字原畑78
    TEL.0248-82-2333

天栄村空き家バンクを活用した物件をはじめとした住まいに関しての情報提供やご利用可能な各種支援制度のご案内、お仕事探し、新規就農や半農半Xについてのご相談、先住移住者の方の事例等、ご希望に合わせて移住への不安を解消し、「てんえいぐらし」への第一歩を後押しできるようお手伝いをしています。 また、体験ツアーや体験プログラムなど、まずは実際に現地を訪れ、暮らしを体験し、地域との繋がりを作っていただくことのできる機会もご紹介します。

福島市

  • 28万人の県庁所在地です。温泉と果物が自慢で、街なか暮らしと自然暮らしのどちらも選べます。最近首都圏を中心に移住者増加中!

    連絡先
    福島市

    福島市五老内町3-1福島市役所1F定住交流課
    TEL.024-525-3739
    teijyuu@mail.city.fukushima.fukushima.jp

福島市ブースでは、移住を検討されている方一人ひとりに合ったご相談ができます。移住先での仕事や住まいについてのご相談はもちろん、子育て環境や地域コミュニティの情報もご案内可能です。移住に向けたお考えやスケジュールをお聞きし、移住をサポートする各種支援メニューについても適切にご案内いたします。

川谷学区を元気にする会(西郷村)

  • 少子化が進む中、地元で特色ある教育に力を入れている川谷小中学校を広く知っていただき、自然豊かな中で子育てをすることの楽しさをお伝えしています。

    連絡先
    川谷学区を元気にする会

    福島県西白河郡西郷村大字鶴生字由井ヶ原353-1
    TEL.090-7532-1600(田中 進)

未就学児~中学生をお持ちで、自然の中で子育てをしてみたい方々に、ユニークな活動を行っている小中一貫校の魅力をお伝えしていきます。加えて、都心から1時間弱の「適度で快適な山暮らし」について、実生活をもとにご説明いたします。 移住希望の方には地元不動産会社をおつなぎすることもできますので、安心してご相談ください。

いわしろMaison(二本松市)

  • 地域の住人が連携し、お互いのやりたいことを応援しあったり、移住のサポートを行なっています。30代〜60代の単身者や夫婦や農業指導者や移住者や農家やフリーランスや不動産屋や会社員で構成された団体です。

    連絡先
    いわしろMaison

    事務局:福島県二本松市東新殿平石田12−2 道の駅さくらの郷(内)
    *さくらの郷のお電話は店舗用ですので掛けないようお願いいたします*
    TEL.080-1663-1399(担当 武藤)
    iwashiromaison@gmail.com
    SMOUT:https://smout.jp/plans/3778

【空き家情報】と【現地滞在プラン】を持って参加します!訪れたことがない方でも、生活がイメージしやすいよう、<暮らす場所>と<下見の方法>を掲示しますので【自由に閲覧可能】です(スタッフとの対談は必須ではないので、まずは自由に見に来てくださいね!)
興味を持ったら…
■現地滞在、補助制度の説明を行いながら移住までをサポート
■二本松市の移住アンバサダーになっている団体で行政への繋ぎも可能
■就農支援や農業指導
■田舎暮らし特化の不動産(普段は農家)による空き家案内
行政とパイプのある民間の支援団体なので、地域性を知り、住人とコミュニケーションを取りながら移住することができるのがメリットです!

桑折まちづくりネット(桑折町)

  • 福島県県北地方振興局の委託を受けて、移住促進事業を実施しています。 桑折町を中心に、空き家対策をはじめとしたまちづくりにも取り組む団体です。

    連絡先
    桑折まちづくりネット

    福島県伊達郡桑折町大字谷地字南4-10
    TEL.024-572-5348
    info@koori-machizukuri.net

小さな町の小さな団体ですが、宅地建物取引士・司法書士・一級建築士・弁護士などの専門家が所属し、移住促進やまちづくりの活動を積極的に行っています。強みは、地域に根差した専門家団体として地元と移住希望者の橋渡し役になれること。行政との連携はもちろん、町商工会をとおして起業支援や地元事業者紹介などのサポートも可能。空き家対策の活動を活かした住まいの相談受付など、新たな生活を総合的に支援します。

株式会社テダソチマ

  • テダソチマは「まちそだて」を逆さにした”育つ・育てる”を大切にした、須賀川市のまちづくり会社です。また、須賀川市の空き家バンクを運営しています。

    連絡先
    株式会社テダソチマ

    福島県須賀川市本町3番地の1 1階
    TEL.0248-94-5600
    official@tedasochima.com

須賀川市に少しでも興味を持って頂いている方はぜひお越し下さい。テダソチマは地元住民・移住者・二拠点居住者・大学生の多様なメンバーで構成しています。街の様子や生活スタイル、働く環境、居住環境など、様々なお悩みを皆さんに近い目線でお話しします。 旅行で行ってみたい。など些細な内容からお受けいたしておりますので、お気軽に相談下さい。 当社はシェアオフィスの運営や関連会社で不動産事業を運営しています。物件や働く場所の提供も可能です。

浜通り

一般社団法人とみおかプラス(富岡町)

  • 「毎日が充たされる、暮らしていて楽しい町」を目指してまちづくりをしている会社です。

    連絡先
    一般社団法人とみおかプラス

    福島県双葉郡富岡町大字小浜字中央416 さくらモールとみおか内
    TEL.0240-23-6919
    tomiokaplus@gmail.com

移住したらどんな暮らしが待っているのか?どんな仕事があるのか?具体的にイメージをふくらませていただけるようサポートします。 また、富岡町ではまちづくりに参加していただける方を歓迎します。都会にあって町にはないものは多くあるかもしれませんが、楽しいことをみんなでつくれるチャンスはそれ以上にあります。一緒に楽しい「とみおかくらし」をつくりましょう。 これから仲間になるかもしれない皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

新地町

  • 新地町は福島県浜通りの最北端に位置し、四季を通して温暖な気候で過ごしやすく、山や海があり自然に恵まれた町です。

    連絡先
    新地町

    福島県相馬郡新地町谷地小屋字樋掛田30
    TEL.0244-62-2113

キャンプ・海釣り・登山など豊かな自然を活かしたレジャーや、国内最大級のパンプトラックコースなどのアクティビティが充実している新地町の魅力をお伝えします。また、移住や子育てに関する各種支援制度や、町で整備した分譲地などをご紹介し一人ひとりに合わせたベストな移住の「かたち」を提案します。田舎暮らし・子育て・趣味など新地町での暮らし方をサポートします。

広野町

  • 福島県の太平洋沿いに位置し、東京、仙台から電車、高速道路のアクセスもよく、「東北に春をつげるまち」と言われるように温暖な気候で住みやすい町です。

    連絡先
    広野くらし相談窓口「りんくひろの」(広野町復興企画課内)

    福島県双葉郡広野町大字下北迫字苗代替35
    TEL.0240-27-1251

広野くらし相談窓口「りんくひろの」はワンストップ相談窓口として、移住希望者に住居や就労、子育支援など幅広く相談に応じております。 また、広野町が誇る「教育の丘」には幼保連携型保育園「ひろぱーく」、「広野小学校」、「広野中学校」、トップアスリート育成を行っている「県立ふたば未来学園中高一貫校」が集積しており、子育て、教育環境が整っていますので、特に子育世代の方々には特にオススメです。

いわき市(IWAKIふるさと誘致センター)

  • 「ちょいなか ちょいまち いいかもいわき」東京から約2時間半。東北のハワイ・いわき市で新しい生活を始めてみませんか?

    連絡先
    IWAKIふるさと誘致センター

    福島県いわき市平字田町120ラトブ6階 いわき商工会議所内
    TEL.0246-25-9151
    FAX.0246-25-9155

気候温暖な東北のハワイ、いわき市は東京から約2時間半。 テレワークや、ワーケーション、拠点をひとつ増やす「2地域居住」という新しい暮らし方。 今だからこそ、しごとはそのまま、NO密な暮らし方を提案します。

葛尾村

  • 葛尾村は居住人口400人程の山間の小さな村です。5年前に避難が解除されてからは、多くの人達が村を盛り上げようと様々な活動しています。

    連絡先
    葛尾村役場 復興推進室

    TEL.0240-29-2111

    連絡先
    (一社)葛尾むらづくり公社(あぜりあ)

    TEL.0240-23-7767

    連絡先
    (一社)葛力創造舎

    TEL.0240-23-6820

村では現在、移住支援センターを開設する準備をしています。そこでは移住に関する総合的な相談・サポートや、住民を交えた移住者向けのイベント、移住後のサポートも行う予定です。またセンター以外では、村の資源を使ってクリエイト活動を行うアーティストの移住促進も行っています。葛尾村は、人と人の繋がりがあたたかく、また人口が少ないからこそ、色々なことにチャレンジできる、住民一人一人が主体となって村づくりに関われる村です。

浪江町

  • 新しい出会いを歓迎し、さまざまな挑戦で彩られた浪江町で自分らしい生き方をはじめてみませんか?

    連絡先
    一般社団法人まちづくりなみえ

    福島県双葉郡浪江町大字権現堂塚越2-10
    TEL.0240-23-7530

一般社団法人まちづくりなみえでは移住・定住相談窓口を開設しております。移住について分からないことや不安なことがあれば移住・定住相談窓口までご相談ください。「まずは一度話を聞いてみたい」「現地を案内してほしい」「住まいや暮らしの情報を知りたい」など、さまざまなご要望にお応えします。

楢葉町(一般社団法人ならはみらい)

  • 海・山・川、豊かな自然に抱かれた町で、全町避難からの再生と新生に向けたまちづくりを、町内外の方々と一緒に取り組んでいます。

    連絡先
    一般社団法人ならはみらい

    福島県双葉郡楢葉町大字北田字中満260みんなの交流館ならはCANvas内
    TEL.0240-23-6771

どんな仕事があるの?住宅事情は?育児はしやすい?買い物の利便性は? 楢葉の暮らしをイメージできる幅広い相談を承ります。移住者でもある担当者職員の、移住者だからこそ共有できる生の声もお届けします!「いきなり移住はハードルが高い...」とお考えの方も、ぜひお立ち寄りください。まずは楢葉町の魅力を知っていただけるよう、旬の情報をお届けします。

その他団体

全日本不動産協会福島県本部

  • 福島県内360余社の会員を抱える不動産業者団体です。 公益社団全日本不動産協会は、昭和27年「宅地建物取引業法」が初めて公布されたのを機に設立した業界最古の歴史を誇る不動産業者の全国組織です。福島県本部は昭和60年に設立し、現在会員数は360余社を超えております。 不動産流通が国民生活の根幹をなすとの認識のもと、公正な取引を確保し、消費者の安心安全の向上、不動産業界の更なる発展に寄与するよう活動しています。

    連絡先
    (公社)全日本不動産協会福島県本部

    福島県郡山市南1-45 全日福島会館内
    TEL.024-939-7715
    FAX.024-939-9377
    〈受付時間〉平日10:00~17:00

不動産の購入、不動産の売買、不動産の賃貸、不動産の活用、不動産の税金、不動産の相続のほか、田舎物件の購入・活用・処分、空家のに関する困りごとなど、不動産に係る諸問題について幅広く相談できます。

ふくしま連携復興センター

  • 地域の担い手(地域おこし協力隊や復興支援員)を対象とした研修会や交流会の企画運営、地域の担い手募集情報ポータルサイトの運営、協力隊の伴走支援などに携わっています。

    連絡先
    一般社団法人ふくしま連携復興センター

    福島市清明町1-7大河原ビル2階
    TEL.024-573-2732

県内各市町村で現在募集している地域おこし協力隊の募集内容を、すべて紹介します。 協力隊になるにはどうすれば?協力隊ってどんな活動をするの?どんな暮らしができるの?卒隊後はどうするの?などなど、気になる疑問を相談ください! 実際に活動している隊員たちの取り組みや、卒隊後の展開(起業・就業・事業承継・多業)など、たくさんの事例をお話しします。

福島県宅地建物取引業協会

  • 宅建協会は建物取引業法第74条に基づき設立された唯一の団体です。 福島県内に在籍する会員は、9支部のいずれかに属し、地域密着型のサービスを提供することを通して、安心安全な不動産取引に努めています。

    連絡先
    公益社団法人 福島県宅地建物取引業協会

    福島市野田町6丁目3番3号
    TEL.024-531-3445

不動産の売買、賃貸、利活用、空き家バンクに関すること移住、定住、二地域居住への相談など、不動産に関するどんなことでも専門相談員が親切丁寧にお答えいたします。 近年多く寄せられる相続のご相談はもちろん、県内各地の気候や、地域の特色等、住環境のあれこれについてもお気軽にご相談ください。

福島県情報産業協会

  • 福島県内の情報産業(ICT)に係る企業(正会員31社、賛助会員10社)団体

    連絡先
    一般社団法人 福島県情報産業協会

    福島県いわき市平字研町2番地
    TEL.0246-80-2047

情報産業(ICT)系を「おしごと」として新卒の方やIターン、Uターン、Fターン等をご検討されている方への当協会会員企業のご紹介など

福島県市町村行政課

  • 移住を希望する来場者の方に、県内町村職員の仕事の魅力を発信します。

    連絡先
    福島県市町村行政課

    福島県福島市杉妻町2-16
    TEL.024-521-7125

移住に際し検討する仕事の選択肢を広げていただくために、町村職員の仕事の内容や町村職員の募集状況等を説明します。また、本フェアに出展する町村と連携して、希望する町村での公務員としての仕事のイメージを持ってもらえるように、各町村ブースを案内し、より具体的な暮らしや仕事を知ってもらえるように取り次ぎます。

福島県就農ポータルサイト「ふくのう」事務局

  • 福島県内で就農に興味がある方を対象としたポータルサイト「ふくのう」を運営しています。

    連絡先
    福島県就農ポータルサイト「ふくのう」事務局(株式会社ワールドスタッフィング)

    TEL.0120-030-652(株式会社ワールドスタッフィング農業事業部)

農業に興味がある
農業を仕事にしてみたい
農業法人に就職して働きたい
など、相談される方の様々なニーズに沿って、行政機関や農業団体が実施している支援策や研修制度、農業法人の雇用情報の紹介、農業の実態や就農についてのアドバイスまで、農業について知りたい情報をお伝えします。

ふくしま12市町村移住支援センター
(福島イノベーション・コースト構想推進機構)

  • ふくしま12市町村への移住・定住の促進や、各市町村による移住施策の支援等を行うために、福島県により設置された団体です。

    連絡先
    公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構
    ふくしま12市町村移住支援センター

    福島県双葉郡富岡町小浜553番地2(福島県富岡合同庁舎2階)
    TEL.0800-800-3305
    ijyu-shien@fipo.or.jp

ふくしま12市町村への移住を考えている皆様に、各市町村の仕事や生活の状況、支援制度の違いについて等の情報を統括的に把握している強みを活かした1次相談窓口として、また、ふくしま12市町村移住支援交通費等補助金等についてもご案内しております。12市町村それぞれの特色・現状や移住に係る支援制度についてのご説明などを通じ、移住先候補としての市町村へスムーズな橋渡しを心がけておりますので、是非ご相談ください。

福島県Fターン起業家創出・育成事業事務局

  • 「GOOD LOCAL!」をキーワードに、福島県での移住・起業に関する情報発信をしています。また都内で福島県のイベントや起業希望者への月1回の相談会を開催しています。

    連絡先
    一般社団法人グロウイングクラウド

    福島県郡山市緑町16-1
    TEL.024-922-1377
    info.glowingcloud@gmail.com

「福島県へのUIJターン×起業」を応援します。これから福島県で新しいチャレンジを始めたい方に向けて、最新の起業支援に関する情報提供や、インキュベーションマネージャーによる起業個別アドバイスを行います。すでに福島県内でFターン起業した先輩起業家や福島ゆかりのビジネスプレーヤーたちをゲストに迎えてのトークイベントも1月21日に東京恵比寿で開催予定です。

チャレンジライフ事務局
(会津・県北・県中・県南 各地域)

  • チャレンジライフとは、移住に興味がある方などに向けた福島での短期滞在プログラムを体験できる福島県の事業です。「チャレンジライフ事務局」は、チャレンジライフ事業を運営しています。

    連絡先
    チャレンジライフ事務局(会津・県北・県中・県南)

    福島県郡山市虎丸町1番17号
    TEL.024-983-3920

チャレンジライフ事務局では、どのような地域に行ってみたいか、どのような体験をしてみたいか、皆さまのご希望を伺いながら、あなただけの短期移住体験のプログラムをお作りします。 将来の移住に向けて、様々な仕事、趣味、地域に繋がる体験をしながら福島でお過ごしいただけます。各地域の「地域ディレクター」が短期移住体験をサポート!農作業、酪農、酒造体験や薪割りなど様々な体験を楽しみながら、あなたらしい時間を見つけてみませんか?

福島求人支援チーム

  • 福島相双復興推進機構と連携し、復興エリア12市町村の事業者様の人材採用サポートを行っております。

    連絡先
    株式会社パソナ パブリック事業部 就労支援チーム

    東京都千代田区大手町2-6-2 JOB HUB SQUARE 6F
    TEL.03-6225-5899
    info-fukushima@pasona.co.jp

■ブース内
復興エリア12市町村福島求人支援チームが支援している事業者様の求人をご紹介し、ご相談者の就職・転職等のアドバイスを行います。
■資料コーナー
①求人ボックス特集のQRコードチラシ設置
②転居支援金のご案内チラシ設置

福島県プロフェッショナル人材戦略拠点

  • 政府(内閣府)が福島県(中小企業担当課)と連携して、地方の中小企業が必要とする人材の確保を支援するために設けた組織。

    連絡先
    福島県プロフェッショナル人材戦略拠点

    福島県福島市三河南町1番20号 コラッセふくしま7階

移住先(県内全域)での就労に関する相談。当拠点では、県内中小企業の経営者を訪問し、事業を発展させるために必要な人物像などを聴き取っています。企業が求める人財について、当拠点と連携している登録人材紹介事業者を介することにより、マッチングするよう取組んでいます。県内方部別・地域別の全般的な求人動向など、情報収集の相談に応じることができます。併せて、求職活動の参考となるプロ人材事業の仕組みもご説明します。






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ブース出展紹介

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オンラインセミナー「関係人口」と「移住」をテーマにした

テレワークや副業などの「福島に関わる」手段、お試し住宅や短期滞在プログラムを利用した「お試し移住」の手段等を紹介することで、福島との「関わりをもつ」ことのきっかけを提供しつつ、福島に「住む」という選択肢を提案するオンラインセミナーです。全国的な事例を交えた最新の情報から、福島で活躍する現地ゲストのリアルな話までたっぷり聞くことができます。ご自宅などからお気軽にご参加ください

12月14日(火) テーマWithコロナの「働き方」~副業・テレワーク、だったら ふくしま!~

テレワークという働き方が一般的になる中、首都圏等のビジネスパーソンの意識にどのような変化が起きているのか、専門家がわかりやすく解説します。さらには、副業をとおして福島と関わっているフリーランスの方をゲストにお迎えして事例紹介します。あなたもオンラインセミナーに参加して「福島とつながるきっかけ」を見つけてみませんか?ご自宅などからお気軽にご参加ください。

ゲスト①

一般社団法人WorkDesignLab 代表理事
石川 貴志さん

リクルートの事業開発部門のマネージャーを経て現在は都内の大手事業会社にて勤務。
Work Design Lab を設立(2013 年)

2017年:経済産業省「兼業・副業を通じた創業・新事業創出事例集」選出。2020年:経済同友会の政策提言「多様な人材の活躍に向けた現状認識と課趙」の中で「望ましい兼業・副業のあり方」の具体事例として紹介される。

ゲスト②

フリーランス
木下 亮さん

福島県副業人材マッチングサイト利用者

京都府出身。イオンモール株式会社の社員として海外経験などを経て、現在はフリーランスとして活動。福島県須賀川市の都市再生推進法人「テダソチマ」での副業をとおして、現在は東京と福島の二拠点で活動している。

12月16日(木) テーマコロナ禍における都市部と地方の住宅事情~ふくしまお試し移住のススメ~

コロナ禍で都市部と地方の住宅事情はどう変わったのか。専門家がわかりやすく解説するとともに、東京から福島県に移住して、空き家の利活用や移住支援に携わる先輩移住者をゲストにお迎えしお話しいただきます。皆さんが住宅について少しでも詳しくなり、お試し感覚で福島を訪れたくなる、または、プチ移住体験をしてみたくなる「きっかけ」になるような事例をご紹介します。オンライン形式での開催となりますので、ぜひお気軽にご参加ください。

ゲスト①

LIFULL HOME'S PRESS 編集部
編集長(株式会社LIFULL)

八久保 誠子さん

2013年9月にLIFULL HOME’S PRESSを立ち上げ、編集長就任。  媒体コンセプトを実現すべく、全国各地を取材する。 現在、 LIFULL HOME’S PRESS及びLIFE LISTの2媒体を運営する。

LIFULL HOME’S PRESS https://www.homes.co.jp/cont/press/
LIFE LIST https://www.homes.co.jp/life/

ゲスト②

フリーランス
山口 佳織さん

・元地域おこし協力隊(移住担当・お試し住宅Otameの案内役)
・西会津商店店主

愛知県出身。東京で働きながら、毎年夏に西会津国際芸術村を訪問するうちに移住を決意。地域おこし協力隊として3年間活動した後、空き家を利活用して西会津商店をオープン。

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ポップアップイベント情報発信型ふくしまとつながる

三菱ビル1階で行う情報発信イベント。ノベルティが当たるふくしまクイズなど、気軽にどなたでも立ち寄れる参加型イベントです。都内で働くビジネスパーソンの皆さんに、わかりやすく福島の情報をお伝えします。福島で活躍する同世代の方のストーリーをぜひご覧ください。ランチ後や会社帰りにお気軽にお立ちよりください。
会場:三菱ビル1F「Have a Nice TOKYO!」
会場MAP等

福島県ってこんなところ

東北地方の一番南、北海道、岩手県に次いで全国で3番目の広さを持つ県です。
南北に連なる阿武隈高地と奥羽山脈を境に
西から「会津」、「中通り」、「浜通り」に
分けられる福島県は、異なる気候風土のもと、
3つの地域がそれぞれ魅力的な発展をしてきました。

事前に予約しないと、フェアに参加できませんか?
いいえ、当日でも会場の入場数に空きがあれば参加可能です。但し、今回は会場内が密にならないように入場制限等の感染症対策をしっかり講じたうえで開催しますので、ご予約いただいたほうがスムーズに入場できます。
ベビーカー等でフェアに参加することは可能ですか?
可能です。ただし、託児サービスはありません。
移住相談しなくても参加して大丈夫ですか?
もちろん大歓迎です。過去のフェアを見ても、具体的な相談内容が決まっていない方の来場がとても多いのが特徴です。専門の相談員もいますので、まずは漠然とで構いませんので、思い描く地方での暮らしやしごとのイメージを教えてください。
1人あたり個別相談できるブースの数は決まっていますか?
決まっていません。せっかくの機会ですので、より多くの相談をすることをオススメします。
土曜日、日曜日と二日間参加しても大丈夫でしょうか?
はい、大丈夫です。出展団体も変わりますので、ぜひ二日間ご来場ください。
まだ具体的にいつ移住するかなどは決まっていないのですが、参加してもいいのでしょうか?
もちろん大歓迎です。移住など生活スタイルを変えることが人生の一大イベントになる方も多いはずです。まずはホームページなどではわからないリアルな話を聞いて情報収集の第一歩になってもらえたらと思います。
会場内には飲食スペースはありますか?
申し訳ございません。会場内には飲食スペースはございませんが、各自お持ちいただいたお飲み物はご自由にお飲みください。なお申し訳ありませんがお食事はご遠慮ください。
オンラインセミナーはどんなシステムを利用しますか?
Zoomを利用します。前日までに入室用のURLをお送りします。
オンラインセミナーの時に質問をすることができますか?
はい、質問はチャットにてお受けします。もし聞いてみたいことがあれば申込時にご記入ください。
開催時間は何時から何時までになりますか?
11時~19時を予定しております。(オンラインセミナー開催の12月14日と16日は21時頃までを予定しております)
事前の予約は必要ですか?
必要ありません。入退場自由なスペースですのでお気軽にお越しください。